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2009/03/21 第6回神奈川演劇博覧会参加作品「台本のない芝居」 [出演情報]

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神奈川県演劇連盟が主催する「神奈川演劇博覧会」に
今回も出演することとなりました。

「神奈川演劇博覧会」とは、
「演劇の敷居を低くして、普段芝居を見ない人々に芝居を見てもらおう」を
合言葉にして始まった神奈川県演劇連盟が主催する演劇の祭典で
「入場無料!出入り自由!!」と銘打ち、
神奈川県下で活動する劇団が集まり、
小作品を連続して上演してゆきます。
今回も14劇団がエントリーされました。

前回は2008年3月に神奈川県立青少年センター・多目的プラザで開催し、
のべ2000名近くもの動員を記録し大盛況のうちに終了しました。
ライト・トラップは昨年「台本のない芝居」と銘打ち、ロングフォームを上演して、
お客様や参加劇団から好評でした。

そして、今年も総勢12名のインプロバイザーが
ロングフォームに挑戦します。
この日、この場、このメンバでしか観られないお芝居に
観客としてあなたも参加してみませんか?
ご来場お待ちしております。

#せっかくの機会ですから、ライト・トラップだけでなく
 前後に上演される劇団の作品もご覧になっていただけると幸いです。

第6回神奈川演劇博覧会Web
http://kenenren.web.infoseek.co.jp/2003/enpaku-6.html


第6回神奈川演劇博覧会 参加作品
ライト・トラップ「台本のない芝居」

このお芝居には台本はありません。
お客様からいただいた「言葉」を元に、我々がイメージを広げ、
その中からさまざまな世界をすべて即興で演じていきます。
即興で紡ぐ世界をお客様も一緒にお楽しみください。

3月21日(土)
12:30、17:30の2回上演

入場無料

【出演】 ★今回の出演者の他の公演の出演情報は<こちら>
蔵重智   今若孝浩
岩下義弘  蔵重京子
黒木良   嶋拓哉
洲崎康弘  住吉美来
関田剛志  高山直
野島竜太郎 山崎香花

【照明】降幡剛志
【音響】横内浩樹

【場所】神奈川県立青少年センター 多目的プラザ
◆アクセスマップ
JR根岸線、横浜市営地下鉄線「桜木町駅」から徒歩10分。
みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩15分。
横浜駅東口からバス「戸部1丁目」下車徒歩2分、「紅葉坂」下車徒歩4分。

◆駐車場について
※駐車場が狭いので、電車・バス等をご利用ください。
駐車料金
普通車 30分 200円
大型車 30分 450円
駐車時間
午前8時30分から午後10時30分

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お前こそアホ

流山市にある心療内科 #ひだクリニック

ttp://www.hida-c.com


こちらのクリニックは、患者にまつわる内容の書類の一切が、カルテを初めとして職員ならば誰でも読める環境にあります。

通院を始めたばかりの頃からの #サイコドラマ 担当の #石川淳子氏 の私への接し方が、私のカルテを読んだ上でのものと思っています。人前で恥ずかしい思いをさせられてばかりいると感じています。

普通、自分の行動や言動を相手がどう受け取るか、ということぐらい臨床心理士でなくたって誰でも考えることなのに、石川氏の私に対する接し方にはまるでそういった様子が見られず。嫌な思いをさせられているのは私自身なのですが、見ていてこちらが恥ずかしくなるほど子供じみています。

余りに酷いと感じたので、とある女医の先生に実際に石川氏にされたことを相談すると、「それは聞きづてならないですね」と石川氏本人に問い質しに行ってくださいました。

すると、その日を境に人前に出るところでは石川氏の姿を見かけなくなりました。

その女医の先生がクリニックを辞められてからは再び見かけるようになりました。

私自身は、石川氏の姿を見ない時期でもクリニック内のいろんな立場の方に自分の窮状を相談していましたが、全くもって埒が開かない対応しかされずにいました。

新しい主治医の先生に「石川氏は患者からも既に見放されていて他の職員ともまともに関わっていないようだ」と自分の感じたことをカルテに書き込んでもらった時期辺りから、再び石川氏を人前で見かけなくなりましたが、同時に私自身の自宅宛に無言電話がよく掛かるようになりました。無気味で気持ち悪いです。

一般的に言っても、利用者の個人情報を職業上の立場から知り得る状況で職員が持ち出すということは十分に起こり得ることであり、ニュースを見ていても何処も後手後手の対応ですね。しかも、一度持ち出されたら一生何かしらついて回るのでしょうね。当人には何の落ち度もないのに。

石川氏についてはクリニックによるブログでも"日本では数少ないサイコドラマの有資格者だ"と触れられている文章を見かけたことがありますが、少なくとも日本における認定自体が所定の講座を受けた上で条件を満たせば大体の人がところてん方式で取れてしまえる程度のもので、何ら難しいことではありません。日本心理劇学会の常任理事という役職も、会員費を払えばなれるもの、という可能性が高いです。

そもそも日本における芸術療法を取り巻く現状が黎明期にあたるのであり、施す立場の人間の数が少ないのは当然のことです。実際にご自分でWSを立ち上げたり上梓までなさる方もいるし、そのぐらいの方ならば芸術療法の研究がもっと進んでいる諸外国の大学に留学して自ら体験しながら事の本質に触れていく、という方が殆どのように感じます。

日本の研究所だけの受講で仕事をしている方を決してけなす気はないのですが、外国で博士号まで取られた方のWSに出た経験を踏まえると、どうも薄っぺらくて物足りないような感じを受けてしまいます。

物言い自体も受け売りで話すだけ、というか上のからトレースしただけのもの、みたいな。

何であれ患者の皆さんにも気をつけてください、とは言いたくはありますが、一体何をどう気をつければ良いのか。

皆さんは病院関係者によるプライバシー侵害に困ったことはありませんか?

最近よく起こるような、動機や経緯もまるで理解出来ないような不可解な事件を目にするたびに、石川氏のことが頭をよぎります。

#日本心理劇学会 #ドラマセラピー #東京サイコドラマ協会 #プレイバックシアター #Magnolia
by お前こそアホ (2016-04-18 18:58) 

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